平成29年夏、鶴屋吉信のお中元特集 | 京菓匠 鶴屋吉信 公式オンラインショップ

平成29年 夏 鶴屋吉信のお中元

終了しました

平成29年 夏 鶴屋吉信のお中元

平素は、鶴屋吉信オンラインショップをご利用いただきありがとうございます。
本年のお中元特集ページは対象期間が終了となりました。
ご進物品をお探しの方は、「季節の詰合せ」にて多数ご紹介しております。
ぜひこちらもご覧いただきますようお願い申し上げます。

 

又、来年も暑い夏に皆様にお喜びいただける詰合せにて、ご用意
させていただきますので今後ともよろしくお願い申し上げます。

定番の詰め合わせ
季節の詰め合わせ

のし紙・包装について

(1)詰合せ
紺色箱、水色箱にそれぞれきっちりとお詰め合わせいたします。
箱のお色は詰め合わせ内容により異なります。

(2)のし紙
用途に応じてのし紙をお選びいただき、お申し付けの通りに表書き・名入れをさせていただきます。

(3)包装
皆川月華作・鶴の舞う晴れやかな意匠の包装紙でひと箱ひと箱、手作業で丁寧に包み平紐をかけてできあがりです。

(4)特殊なのし紙
通常は「掛け紙」タイプののし紙を使用いたしますが、専用化粧箱など一部特殊な包装につきましては、「短冊」タイプで対応させていただく場合がございます。

贈るなら知っておきたい、お中元の基礎知識

「お中元」は、古代中国の道教の三元論が起源と言われています。

中国では旧暦の1、7、10月の15日をそれぞれ“上元”“中元”“下元”と言い、
季節の変わり目を祝うために神様に食物をお供えして、人々をもてなしていました。

特に7/15の“中元”は罪を懺悔して許す日として、贖罪の意味をこめてご近所に
品物を贈る習慣があったとか。

それが日本に渡り、現代のお中元としてひろまったと言われています。

お中元を贈る期間は、関東では主に7/1〜15頃、関西では旧暦で贈られる方も
多いことから、7/1〜8/15頃までとされます。

それ以降は「暑中見舞い」、8/7の立秋以降は「残暑見舞い」
として贈られるのが一般的です。

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